この世には理解しがたい人がたくさんいる

朝方に大阪城公園ランニングするのを始めて1年くらい経つ。
最近は桜がとてもきれいだ。

ちょっと前までは真っ暗だったが、最近は明るくなってきた。
ぼんやり明るい中、桜が咲いていて、人気も少なくてランニングが気持ちいい。
ただ、花見をした後なのか、どこかの馬鹿がビールの空き缶とか総菜のトレイとかをそのままにして帰った痕跡が色々な場所で見受けられてとても不快だ。
目に入る度に気が滅入る。
拾わないけど。
ただ、走っているといつも同じ人が大阪城公園の周りを掃除していたりして、あーすごいなと思う。ありがとうございます。
花見をして、ゴミは置いて帰るか!と普通はならないのだが、理解しがたい人は、そういうのを平気でしたりする。
で、そういう人は一定数いて、決していなくならない。
なので、そういうのにいちいちイライラしても解決しない。
一定数いる。それだけだ。
大阪城の堀に落ちておぼれればいいと思ったりもするが、そううまくはいかない。

仕事をする上で、理解しがたい人に巡り合ったら

理解しがたい人だが、会社とかで働き始めると出会いやすい。
学生時代は気の合う人と過ごしていたのだが、会社とかだとそうはいかない。
趣味も、思考も異なる人と働くことになる。
いい意味で異なるのはいいのだが、上記のように理解しがたい感じで、こちらから見ると気が違っているのではという人も少なからずいる。
で、そんな人が上司だったり、先輩だったりすると大変である。
すぐにその会社は辞めたほうがいいと思う。
これは会社に抗議しても仕方ない。
自ら身を引くしかない。
大体の会社は結局は事なかれ主義なので、訴えても何もしてくれない。
どこに行っても理解しがたい人はいるのだが、直属の上司、先輩の場合は運が悪かったと思って見を引くのがいいと思う。
安心して仕事ができないし、能力も発揮できないし、技術も見につかない。
仕事はやはり、のびのびとしてこそ身につくし、その人のよさが発揮されると思う。

と、また新卒の人とかが会社で働き始める時期ということで書いてみた。
というのは嘘で、事業復活支援金というコロナで影響のあった事業者が申請できる支援金につて、関係のなさそうなコンサルのおっさんから受給したいと相談を受けて、この人は理解しがたい人だと思ったので書いた次第。
あー、一定数こういうのがいると思ってもイライラするな。

来年の3月にスリランカに行ってみようとふと思った。

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