子会社化によるリスクの分散

仕事で福島県へ行ってきた。
行きは新幹線、帰りは飛行機。
新幹線だと5時間くらい。
飛行機だと1時間。
駅や空港までの移動があるが、飛行機以外の移動はしんどいと思った。

引越し関係に終わりが見えてきた

エアコンの取り付けがようやく終わった。
結局取り付けに2万円ほど取られた。
内訳は配管が1メートル3,000円くらいでこれが5メートルくらい。
手数料は引越し屋が定めていた2,000円で税込みで20,000円くらいだろうか。
配管というのが納得いかない。
素人としては前の家のやつがあるんだから、それを使えばいいじゃないかと思ってしまう。
それを伝えたところ、一度使うと硬化して使えないという説明だった。
あとホームセンターで4メートル3,000円で売っていたので、もっと安くできるんじゃないかと思ってしまう。
ネットで調べると一度使ったやつはガス漏れの恐れがあるので、通常は使いまわさないらしい。
あと、その配管に工賃が入っているのだろうか。
ネットにもそのような説明があった。
と自分自身を納得させようとしているが、そもそも引っ越し会社にエアコンの取り外しと取り付けを依頼してお金を払っているので、工賃が入ってくるのはおかしい。
工事業者も上記のようにガス漏れの可能性があるという話をすればいいのにそんな話もなく、ごみ袋に入った前の配管を触りもせず新品に取り替えようとするので、まったく説得力がない。
それと、クーラーの洗浄を断ったのにまた言ってきた。
カビが生えてますね。とのことだった。
それを言うなら、取り外しの段階で言うべきだ。

会社を分けるメリットとデメリット

工事会社は引っ越し会社の子会社らしい。
つまり独立採算で利益を出さないといけない。
なのでこういうことが起きているのかもしれない。
会社が分かれているので、給与体系や労働環境は別にできるのはいいのかもしれないが、会社が別になると統制が効かなくなることもあるので、役員を送り込んだり、親会社の担当部門とのやり取りなんかは厳密にしないといけないと思った。

またもや管理会社の担当者(笑)

保証会社の書類を間違えていたそうで、書き直しの依頼が来た。
今回保証会社が賃料の収納代行もするらしい。
毎月賃料と駐車場代などを口座振替で収納してくれる
今回の家は水道代が2,000円で共益費と一体になっている。
ただ、水道使用量が一定量超えると超えた場合は追加料金を払わないといけない。
この超えた分も収納代行されるのか確認したところ、その分はこっちからの振込らしい。
なにそれ超めんどくさいと思った
ちなみに水道はコンスタントに2,000円は超える見込みだ。
収納代行の手数料が月300円かかるそうなので、それだったら全部こっちから振込するほうが効率的だし、お金もかからない。
とうことで、これはまだ解決の兆しが見えない(笑)

写真は土砂降りの様子。

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