年が明けて1月1日

31日は23時頃に寝て、1日は6時頃に目が覚めた。
ちょっと前までは24時頃に寝て、7時頃に目が覚めるサイクルだったのが1時間ずれた感じだ。
朝の時間が長い方がいいので問題ない。
このまま、21時頃寝て4時頃目が覚めるくらいでもいいくらいだ。

雰囲気は相手に伝わる

昨日はまた弟たちと夜に集まってご飯を食べたりお酒を飲んだりした。
またというのは、先月あたりも私が東京へ行った際に集まって飲んだからだ。
東京で集まったとき、なんか気まずい感じで会話もいまいち弾まなかった。
原因はいまいちなお店といまいちな料理と考えられる。
食べログでは高い評価だったが、食べログはいまいちだ。
Googleのレビューの方が有益な情報が提供されている。
話がそれたが、人と話すときなど、その場の雰囲気や相手の表情などいろいろな情報を読み取っていて、それが自分の態度に影響している。
当然お店がいまいちだったり、おいしくなかったりすると相手もそれが態度に出たり、表情に出たりするので自分自身も態度が硬化して、雰囲気が悪くなる。
東京のお店はなんかいまいちだった。高いわりに普通の料理、店員の態度。
今回のお店は食べ物はおいしいし、ワイワイガヤガヤしているしで周りの雰囲気はよかったので私たち兄弟の気持ちもほぐれたのだと思う。
兄弟で集まるときなんかは活気があってまあまあおいしいというようなところに行く方がいい。
付き合っている人とか、好きな人と行く場合、この人と行くといつも当たりの店に行くなということがあるが、あれはお店が当たりなのではなくて、相手との相性がいいのだと思う。

雰囲気は結局、自分自身が考えていること

嫌いな相手とかだと露骨に態度や表情に出るのが私である。
まず、近づいてくれば離れる。それでも話しかけられると露骨に聞き流す。
相手に悪いというか、自分自身の精神衛生上よくない気がするので、こういった場合は何も考えないのがいいのだと思う。
嫌いな人と話しているとき、ほんとに嫌だなとか、早くどこかへ行かないかなとかいうことが頭の中でぐるぐる回っている。これが態度や表情に出ている。
考えると態度に出るので、こういった場合は思考をシャットダウンだ。
というかそもそも会わなければいいのだが。

そんな感じで2019年を過ごしたい。

スリランカの最高峰、スリーパーダの頂上の朝焼け。
超寒いが、半ズボンサンダルで夜が明けるのを待つ方も多数。

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