焚き火と政治

何年か前(多分5年くらい前)にbioliteストーブという、焚き火をする道具が懸賞で当たった。
割りばし大の薪をせっせと入れて、焚き火をするのだが、発電装置がついていてタービンが回り、その風力を中に送ってよく燃焼させることができる。
発電は熱でできるみたいだが原理はよく分かっていない。
装置についているUSBポートからスマホとかを充電することができる。

何を言っているのか分からないかもしれないが、そういうグッズがあって、最近それに取り付けることができるグリルを買った。
なので早く焚き火をしてグリルでソーセージを焼いてみたいと思っているがタイミングがない。
下の写真のはモンベルのサイトから拝借したが、これはbioliteストーブ2で、私が持っているのは1だ。
薪というか、小枝が必要で最近は散歩中に無意識に薪を探してしまう。

話は変わって、今度何かの選挙があるときは、候補者のリストを作って、思想や信条、経歴、これまでの実績(政治活動に関わらず、論文やネットでの記事など)、あと年齢、世襲か否かなどをまとめてみようと思っている。
ようやく気付いたのだが、政治家は結構やばめな人が多い。
その辺を総合的に見て判断しないと将来がまずいことになるとコロナ渦になり思った。
これまで与党は安定的にやっているのかなと思っていたが、緊急事態下で指示系統とか、中枢の人とか、かなりイケてないと思った。
あと超エラそうだし。
ということで候補者リストとかを作って、ちゃんと検討できるようにしたいと思った。

これはキャンプの時に肉を焼くために炭をおこしているところ。

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