SurfacePro6のポンコツ具合

連日SurfacePro6の不具合をぐちぐち言っているが、仕事で、しかも個人事業でPCを使っている身としては、PCの不具合が仕事に大きく影響する。
個人事業でなくてもそうかもしれないが。
一番大きな不具合であるCPUの性能低下について、証拠を収めた。
5%のとなりが0.4GHzとなっている。
GHzというのが頭の良さを示すものだと思うのだが、通常2GHzくらいで動いているのが20%くらいまで性能が落ちていることになる。
こうなると、エクセルのセルを1つ動かすのに2秒くらいかかるポンコツになる。
この不具合はSurfacePro6のソフトウェアの不具合らしい。


ちなみに最近は他の不具合も発生している。
1つは勝手にエクセルが起動する問題。
害はないが、なんだかなという感じだ。
もう一つは、音量調整の物理キーで音量調整ができず、シャットダウンとかスリープとかを選択する画面に切り替わる。
あとは、バッテリー残の表示がおかしい。
バッテリー稼働で1時間使ってもバッテリー残が100%とかになっていたりして、急に75%に落ちたりする。
もう二度とsurfaceProは買わないと今の自分に誓った。

PC買い替えによる影響は大きい

一人で仕事をしていると、PCの買い替えとかでもデータのバックアップなど、自己責任でしないといけない。
データはdropboxに大体入っているので買い替え時にわざわざバックアップをする必要はほとんどないのだが、一部税務系のソフトとかのデータがローカルのみにしか保存できないので、これを忘れたままPCを初期化したりすると、とても大変なことになる。
メール関係はGmailでまとめているし、予定もGoogleカレンダーなのでPCの買い替えで失われることはない。
意外とめんどくさいのがWi-Fiやプリンターの設定かもしれない。
あとはアプリのダウンロードとか。

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