分離キーボードの感想

もうすぐ選挙だ。
2/8が投票なのに、選挙のお知らせが2/4に来た。
急すぎて準備が追いついていないのだろう。
衆議院の比例はチームみらいに入れるとして、
小選挙区の候補者はイマイチで、消去法で自民党かなと考えている。

大阪府知事選と大阪市長選はゴミクズみたいな選挙で、どうしたらいいか戸惑う。
維新の会はあまり受け付けないので、じゃあどこにとなるとゴミの中のさらにゴミから選ぶみたいな状況だ。

分割キーボードを1週間ほど使った

EPOMAKERのsplit65というのを買って1週間ほど使った。
結構気に入っていて、一番使っていたKeychronQ8からもスムースに移行できた。
Q8に戻そうかなという気持ちも今のところ起こっていない。
気分によって使い分けたらいいかなと考えている。

Macで使っているが、以下設定で困ったことなど。
・split65にはWindowsモードとMacモードがあるのだが、当初Macモードで操作しようとしたら全然うまく行かなかった。
最終的にWindowsモードにすることで、問題なく操作できるようになった。
あとまれに色々なキーを触りすぎてMacモードに変わっていたりする事がある。焦らずにWindowsモードに戻す必要があるが、どっちのモードが見えないので、知らない間に切り替わっているととても焦る。

・キー配列はWeb版のVIAで変更した。
EPOMAKERのサイトから、split65のjsonファイルをダウンロードして、これをVIAのサイトで読み込ませたら、split65のキー配列が表示されて変更できる。
ただ、もしかしたらサイトのファイルだとうまく見込めないかもしれず、私の場合はGeminiにファイルの内容を修正してもらいながらVIAでの設定まで行き着いた。
当初ダウンロード版のVIAを試していたが、これがいけなかったのかもしれない。

キー配列の変更では、右端にページダウンととアップのキーがあるのだが、エンターや方向キーと押し間違える事があるのでこのキーは無効にした。

ほか、キーキャップがWindows仕様なので、なんとなくMacっぽく見えるように、余っているキーボードのキーキャップと取り替えたりした。

真ん中にマジックトラックパッドを置いている。
今のところこの配置がよい。
デスクがスッキリすると思いきや、横幅がまあまああるので結構存在感はある。


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