USJに家族で行った。
気づいたことなど。
スマホの機種
USJは来ている人が多国籍で、アジア系が多いが、欧米人も多い。
結構ハリー・ポッター目当てで来る人が外国人に特に多いみたいで、ローブを来て歩き回っている人が結構いた。
目につくのはスマホで、iPhoneがやはり多い。
アジア系でたまにサムスンのフリップスマホの人がいた。
他は、ギャラクシー、Pixelあたりが目についた。
Nothingは皆無だった。
Xiaomiか、oppoみたいなのもたまに見かけたが、フリップスマホくらいの割合で少ない。
日本人の40代くらいまでの女性はほぼiPhoneで、Pixelとか使っている人見ると、とても好感が持てた。
50代以降になると、AQUOSとか富士通のAndroidの人もいる。
欧米人もほぼiPhoneで、やはりPixel持っている欧米人のおばちゃんとか見ると、好感が持てた。
レストランの飯がまずい
ジュラシックパークのレストランでハンバーガーなど食べた。
いわゆるマクドナルドのバリューセットみたいなのが2500円。
パンやパテはかろうじて温度あるが、冷めていて、やる気が感じられなかった。
アメリカの給食みたいな感じがした。
もっと頑張ればいいのにと思ったし、
食事が楽しみだったのでとてもがっかりした。
食べ物の持ち込みを制限しているがゆえに油断しているのだと思われる。
売店みたいなところでスモークチキンを食べたが、これはまだマシだった。
廃墟感あるところもある
初期のブロックは改装中か知らないが、結構寂れた感じもある。
セサミストリートの施設も、薄暗いなか、ちょっとよれた遊具で子供が遊び回っていて、怪しさ満点だった。
あと、名探偵コナンのエリアがあるが、USJとミスマッチしていると思った。
何でもかんでもやれば良いというものではないと思った。
ということで、ハリー・ポッターとマリオは世界観があって良いと思ったが、細かく見るとチープな感じもした。
ご飯はおいしくないし、大体のアトラクションは1時間、2時間待ちで、何が人を集めているのかいまいち理解できなかった。

ハリー・ポッター見たことないのに、杖が欲しくてたまらない我が子。
翌日、ハリー・ポッターの映画を一緒に見たら、結構面白かった模様。


コメントを残す